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実際の暮らしを見てみよう!

“電気を”買う”から、”つくって使う”暮らしへとチェンジ!

愛知県 Oさま邸(20代ご夫婦、お子さま1人、犬3匹)

 ご夫妻と小さなお子様、そして3匹のわんちゃんが暮らすOさま邸。光熱費を気にしすぎず健やかに暮らす秘訣をお聞きしました。

夜間の快適エアリー運転でも、
光熱費が抑えられて安心

 小さなお子さまとわんちゃんのためにと、快適性を重視されるOさま邸では、夜間も快適エアリーを運転。なんと、この使用具合でも光熱費は夏では2~3万円の黒字、冬でも出費が1万円程度に抑えられているそう。「外出したくなくなるくらい室内が快適なのに、光熱費はそれほどかからない。安心ですね」

  • タイマーを活用し、夜間も少ない電力で快適さを保てるように調整。

大容量の太陽光発電と蓄電池で
光熱費の心配なし

 新居では光熱費が気がかりだったと言うOさまご主人。「せっかく新しい家を建てたのに光熱費を心配して暮らしを楽しめないのも悲しいですよね。だからたくさん売電できるように大容量の太陽光発電を希望しました。」営業担当者から、太陽光発電と蓄電池を組み合わせることの経済面でのメリットを聞き、合わせて蓄電池も設置することに決められたそうです。

  • 大きく張り出した庇の上にも、たっぷりと太陽光発電が搭載されています。

できるだけ電力を買わない
生活スタイルを実現

 ご入居当時は夜間にお得な深夜電力を買って蓄電池に貯め、昼間は自宅でつくった電力を売るようにしていたというOさま。しかしいくらお得とは言っても、電力を“買う”ことに抵抗があったため、電力の“自給自足”を目指す運転モードにシフト。これは昼間につくり、自宅で使った余りの電力を蓄電池に貯め、夜間などの発電できない時間に使う使い方です。
 夏は夜明けが早いため、お昼前には蓄電池が100%充電された状態になるそう。この電力で夕方以降の炊事・給湯分をほぼまかなうことができるそうです。冬季も、日照時間の間に貯めた蓄電池の電力残量をスマートハイム・ナビでチェックしながら電力を使いすぎないように心がけておられます。

  • フロア全体がひとつながりの開放的な間取りでも、快適エアリーのおかげで
    家じゅうが一年中穏やかな温度に包まれています。

 蓄電池で災害時の備えもしっかりと。「近所に住む実家の両親も『何かあったら避難しに行くね』と言っています。」いざというときの安心感につながっているそうです。

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CASE1

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“電力をほぼ自給自足するライフスタイル”の安心感