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セキスイハイム

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住宅性能表示制度

性能表示制度の表示項目とセキスイハイムの等級一覧 [鉄骨系]

セキスイハイムが標準で対応している等級 お客様のご要望により対応する等級

構造の安定性

表示すべき事項 要求事項 要求水準(等級)
等級1 等級2 等級3 等級4 等級5
耐震
(倒壊防止)
極大地震(数百年に1度)の地震力で躯体倒壊しにくい 基準法の1.0倍 基準法の1.25倍 基準法の1.5倍    
耐震
(損傷防止)
中地震(数十年に1度)の地震力で躯体損傷しにくい 基準法の1.0倍 基準法の1.25倍 基準法の1.5倍    
その他 免震建築物であるか否か その他
耐風 極大風(500年1度)に対し倒壊しにくい、中風(50年に1度)に対して損傷しにくい 基準法の1.0倍 基準法の1.2倍      
耐積雪
(多雪地域のみ)
極大雪(500年1度)に対し倒壊しにくい、中雪(50年に1度)に対して損傷しにくい 基準法の1.0倍 基準法の1.2倍      
地盤・杭の支持力 支持力、設定根拠の明確化 地盤許容応力度 表示○○kN/u、地盤調査方法表示
基礎の構造・形式 基礎の構造・形式の明確化 ○○造○○基礎

火災時の安定性

表示すべき事項 要求事項 要求水準(等級)
等級1 等級2 等級3 等級4 等級5
感知警報装置設置
(自住戸火災)
自住戸火災の感知を容易にする 居室当該室警報 居室・台所
当該室警報
全居室・台所
当該室警報
全居室・台所
住居全域警報
 
耐火等級 延焼の恐れのある開口 延焼の恐れのある開口部分からの延焼のしにくさ 等級2未満 20分 60分    
延焼のお恐れのある外壁・軒天 延焼の恐れのある外壁・軒の外部からの延焼のしにくさ 等級2未満 20分 45分 60分  

劣化の軽減性

表示すべき事項 要求事項 要求水準(等級)
等級1 等級2 等級3 等級4 等級5
劣化の軽減性 メンテナンスしつつ何年まで生活できるか 等級2未満 50〜60年 75〜90年    

維持管理・更新への配慮性

表示すべき事項 要求事項 要求水準(等級)
等級1 等級2 等級3 等級4 等級5
維持管理対策
(専用配管)
専用の給排水、ガス管の清浄、点検、補修のしやすさ 等級2未満 コンクリート
埋設不可
他専用部
設置ナシ
接合部:点検口
排水:掃除口
   

温熱環境性

表示すべき事項 要求事項 要求水準(等級)
等級1 等級2 等級3 等級4 等級5
温熱環境性 省エネ性 等級2未満 旧省エネ 新省エネ 次世代省エネ  

空気環境性

表示すべき事項 要求事項 要求水準(等級)
等級1 等級2 等級3 等級4 等級5
ホルムアルデヒド
(内装・天井裏等)
特定建材有無 特定建材の有無 特定建材
発散等級 ホルムアルデヒド放出の少なさ その他 F☆☆☆ F☆☆☆☆    
居室の換気対策 換気が確保されているか 換気方式表示 機械換気
局所換気対策 便所・浴室・台所の換気が確保されているか 換気方式表示 機械換気 or 換気窓
室内空気中の科学物質の濃度等(選択項目) 評価対象住戸の空気中の化学物質の濃度及び測定方法 専門測定期間にて測定

光・視環境性

表示すべき事項 要求事項 要求水準(等級)
等級1 等級2 等級3 等級4 等級5
単純開口率 居室の開口率 プランにより算出値表示
方位別開口比 方位毎の居室の開口面積の比 プランにより算出値表示

音環境性(選択項目)

表示すべき事項 要求事項 要求水準(等級)
等級1 等級2 等級3 等級4 等級5
透過損失 (開口)
(選択項目)
開口部の空気伝搬音の遮断 その他 Rm(1/3)-20 Rm(1/3)-25    

高齢者等配慮性

表示すべき事項 要求事項 要求水準(等級)
等級1 等級2 等級3 等級4 等級5
専用部分 自立、介助においての余裕の程度 基準法 自立に対し基本的措置 自立に対し基本的措置
車いすに対し基本的措置
自立に対し配慮
車いすに対し配慮
自立に対し特に配慮
車いすに対し特に配慮

防犯

表示すべき事項 要求事項 要求水準(等級)
等級1 等級2 等級3 等級4 等級5
防犯 開口部の侵入防止対策 開口部毎に防犯対応の有無を明示する
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