部分共有の間取り(プラン)
※掲載の間取りや内装・設備・外装等の仕様については、標準仕様・最新仕様とは異なる場合があり、実際にはご採用いただけない場合があります。
プライベートを重視した多世帯の暮らし。
お互いが心地よい距離感で過ごせる動線設計です。
玄関正面に親世帯リビング、長女の部屋へは
リビングを通らない動線でプライベート感を尊重。
子世帯は玄関横の階段から2階のLDKへ移動します。
- 親世帯動線
- 子世帯動線
モデル家族構成

- ・1階床面積:88.00㎡(26.6坪)
- ・2階床面積:88.00㎡(26.6坪)
- ・延床面積:176.00㎡(53.2坪)
間取りのポイント
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A家族構成の変化にも対応できるよう、収納を多めに
ご両親と一緒に1階に暮らす長女の部屋は、収納スペースを多めに確保。結婚、出産など家族構成が変わっても対応できます。
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B寝室とリビングの位置をずらし、快適な睡眠環境を
分離
上の階のリビングの生活音が眠りの妨げにならないよう、下階の寝室と位置をずらして配置。それぞれの部屋でぐっすり眠れます。
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C自然光が差し込みあたたかな親世帯の部屋
1階親世帯の寝室は南向きのデッキテラスとつながり、採光たっぷり。あたたかなテラスでは、親世帯がゆったりとくつろぐことができます。
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Dリビングを通るお出かけ動線
お出かけのときは、居室を出て必ずリビングを通る動線の2階。家族の出入りが把握でき、コミュニケーションも増えそうです。
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E階段ホールに扉を設けて生活音の漏れに配慮
分離
上下階の世帯ごとで生活リズムは違ってくるもの。階段ホールの扉を閉めれば、生活音を気にせず自分のペースで過ごせます。
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